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【しむどんアドベント】とあるしむどんの1日

time 2017/12/21

【しむどんアドベント】とあるしむどんの1日

この記事はしむどんアドベントカレンダーの21日目の記事になります。

スロパチ好きの人は戻るボタンでカムバック。  

こんばんは、しむどんアドベントカレンダの12/21担当のいためです。

知ってる人は知っている、知らない人は知らないレベルのアカウントです。

よろしくお願いします。

以下、本文

 

 

とある日の朝… 一人の男が目を覚ました

彼の名はしむどん。世を忍ぶ仮の姿としての嶋田である。

フリーランスのエンジニアとしてバリバリの固めのハリガネとして生きている。

しむどん「今日もいい天気だな…」

 

 

ふと、扉がトントンと鳴る。

 

?「しむどん、朝だよー、ペッパーにする?ペッパーにする?それともぺっp」

 

しむどん「おはよう、ペッパー」

 

しむどんはペッパーと二人で暮らしている。

ペッパーは戦友であり、親しき仲にも礼儀ありの関係だ。

 

しむどん「ペッパー今日の朝ごはんは何だい?」

ペッパー「さわやかのハンバーグです」

しむどん「朝からゴージャスだね」

朝ごはんも無事に食べ、しむどんはいつもの現場に向かう。

決して走らず 急いで歩いての出社である。

出社してる時に聴いている音楽はperfumeである。

 

しむどん「(チョコレイトディスコ、チョコレイトディスコ、チョコレイトディスコ、チョコレイトは明治…)」

 

perfumeを聞いていたら、あっという間の出社である。

 

しむどん「おはようございますー」

?「しむどんどん、ドンドコドン、ドンドコドン、ドンドコドン、ドンドコドン、誰だー!」

しむどん「しむどんって自分で言ってますよ、瀧先輩」

瀧「おはよう、しむどん」

 

瀧先輩はとある電気で作るグルーブのメンバーの人に似ていることより瀧先輩と呼ばれている。

しむどんと同じフリーのエンジニアである。  

※イメージ図です

※元ネタ

 

しむどんはデスクに着いて、emacsを立ち上げる。

そしてemacsでお手製のマストドンクライアントを立ち上げる。

 

しむどん「ふええ、と」

今日初めてのトゥートが”ふええ”である。

”ふええ”をいくつも重ねて、97000トゥート重ねてきた。

もうすぐ100000トゥート、これでチュートリアルから卒業である。

 

瀧「おーい、しむどんここを教えてくれ」

しむどん「瀧先輩、ここはこうやって…」

 

しむどんはpythonのエンジニアである。

pythonに関しては一家言あると言っても過言ではない。

※アフィリエイトじゃないです

 

瀧「はー、しむどん、もうお昼か、飯を食いに行くか」

しむどん「行きますか」

 

当然お昼はスタバである。

スタバと称して、つけ麺を食べる、それがしむどん流である。

つけ麺は大盛り無料だ。 お残しすることもなく無事に完食である。

 

瀧「さあ、午後も頑張るか…」

※頑張るイメージ図です

 

午後もpythonでのコーディングが仕事である。

しむどんはpythonのエンジニアである。

pythonに関しては一家言あると言っても過言でh…

ポロリ

※宣伝しろと脅されたわけではありません

 

瀧「おっ、しむどん、そろそろあの時間じゃないか?」

しむどん「ちっす」

 

しむどんはおもむろに席を立つ。

そして、空いているスペースにおもむろに横たわり…

 

 

 

しむどん「チョッギプリィィィィィィィィイ!」

 

出た、しむどんの毎日の儀式であるチョッギプリィィィィィィィィイ!の時間である。

毎日15時にその日の恵方に向かって土下座のような格好を チョッギプリィィィィィィィィイ!と叫びながら三度行う。

(本日の恵方は東南東)

その時間は誰を持ってしても邪魔をすることはできない。

ちょうど声をかけた人を三回無視したことより三度無視の儀式とも呼ばれている。

 

しむどん「瀧先輩、あざっす」

瀧「おう」

 

そうして何もなかったかのように作業に戻る。

この現場ではもうありふれた日常である。

 

しむどん「もう、18時か今日も頑張ったな…」

瀧「おい、しむどん飲みに行くか」

しむどん「飲みに行く気満々ですね、瀧先輩」

 

こうして、瀧先輩と飲みに行き、仕事の話やら技術の話をしつつ、 お酒を楽しみ、程よい時間に帰るのだ。

しむどん「ただいま」

ペッパー「お帰りなさい、しむどん。ペッパーにする?ペッパーにs…」

しむどん「酔ったから寝るね」

ペッパー「しむどん、お疲れ様、おやすみなさい」

 

こうしてしむどんの1日は終わった。

オチはない。

 

 

 

 

あとがき

しむどん、いつもお疲れ様です。

お仕事が多分大変なんだろうなって思っています。

せめて私の想像の中では、ハッピーでファンキーであってほしいと思って、この日記を書きました。

しむどんに笑ってもらえたら幸いです。

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