8/12 おちろさんに中オロチ

リリ「誠に申し訳ございませんが無双OROCHIの稼働の話ではございません」

いため「そもそもそれ設置あるっけ…」

 

いため「ということでおちろさんとのオフ会の話です」

 

リリ「おちろさんについての説明はおちろさんのブログで!」

 

いため「何と言っても家康ちゃんアイコンですからね〜、家康ちゃんっぽい子がきたらそれがおちろさん」

 

リリ「家康ちゃんが待ってるであろうドトールにむふふとしながら向かったんですね!」

 

いため「ところがどっこい好青年がそこにいました↓」

 

 

 

いため「さやかちゃんのTシャツを着た」

 

リリ「(きっと青い髪の女性に幼い頃にアレされたに違いない…)」

 

いため「挨拶もほどほどに並びの時間が来たので並びます」

 

リリ「レッツ抽選!」

 

 

 

 

 

 

いため「クソ番です(後ろほとんどおらず)」

 

いため「ということで若干前のおちろさんに好きな台を選んでもらって、その隣に行く作戦です!」

 

 

リリ「で、打った台は…」

 

いため「マジカルハロウィン6!」

 

いため「初打ちなのでおちろさんに教えてもらいながら打つ…」

 

リリ「打つ…?」

 

いため「はずがなぜかこんなことに(右がわたし)」

 

リリ「…」

 

 

いため「だってゴミ箱に人は隠れしない!(唯一の当たり)」

 

いため「でもって死んじゃうので一時離脱しシークレットハイビスカスでビッグ引いたりしつつ次のお店に移動」

 

 

いため「ギルクラ並びうちしましょう」

おちろ「いいですね!」

 

 

リリ「そこに待ち受けたのは…」

 

いため「1台のみの空き台…」

 

おちろ「それいためさん打ってていいですよ!」

いため「(なんという聖人…ゴクリンこ)」

 

リリ「で、いため様だけギルクラ打って、おちろさんはどうしたんですか?」

 

おちろ「戦コレ250あるんで打ってます」

 

リリ「(それってボーダーなんですかね…)」

 

いため「違うよ、リリ。我らは養分稼働の民。好きな台を好きな時に打つ、これぞ粋三昧」

リリ「そうでしたか…」

 

 

いため「ということでギルクラ」

リリ「お、これは強チャンリプからの7高確ですね!」

 

いため「無事仕留めてその先にアガペーを」

 

いため「活かせない!」

 

いため「そしたらプレミアひいてる間にお隣が辞めて行ったんで」

 

いため「おちろさんに声をかけようとしたら…」

 

リリ「したら…?」

 

いため「戦コレを3台はしごしておられる(うーん)」

 

リリ「先ほどはそれが粋だと言ってたじゃないですか」

 

いため「ちなみにこの戦コレでおちろさんマイ転です…」

 

リリ「oh…」

いため「そして念願のギルクラ並びうち!」

 

いため「引き続きこちらは択当て正解して引き伸ばして」

 

いため「エンピレオがやれてて好調」

 

いため「ここで3つストックし、その後のエンピレオでも1つ乗せに成功」

リリ「順調ですね!」

 

 

いため「で、ここで事案発生」

リリ「パネル消灯!」

 

いため「アガペー以上確定のエピソードボーナス!」

リリ「おおー!」

いため「これは本当に泣けるのでゆっくり見てもらいたい」

 

いため「で、このエピソードボーナス引いてる間におちろさんは…」

リリ「なんかあったんですか?」

 

 

 

いため「なんとエンピレオロングを引いておられる!」

 

↑エンピレオロング             ↑エピソードボーナス

 

リリ「稼働が派手!」

 

いため「エピソードボーナスの恩恵のエンピレオは駆け抜けるも」

 

いため「ギルクラだけで51kの回収に成功」

リリ「おぉ〜」

 

いため「なお、おちろさんのエンピレオロングは17個乗ったそうです」

リリ「2人とも快勝ですね!」

 

稼働まとめ

  • マジカルハロウィン6 投資14k 回収0k
  • シークレットハイビスカス 投資1k 回収5k
  • ギルティクラウン 投資12k 回収51k

+29k

 

稼働の後は…

いため「磯丸水産です!」

リリ「あれですか、かにみそですか」

 

いため「画像はなし!」

リリ「美味しいもの食べておきながら…」

 

いため「そしてブログやらスロットの話をダラダラしつついい時間が来たので解散」

 

リリ「いろいろ話できてみたいで何よりです」

いため「おのろけも聞いたよ」

 

リリ「…」

 

いため「ということでおちろさんとのオフ会編終わり!」

 

リリ「記事遅くなりまして申し訳ありませんでした!」