いいねの数だけ思い出の台の記事を書く#1 世界で一番美しい役物

いため「タイトルだけでわかっちゃう人にはわかっちゃう台ですね」

ヘスティア「アイキャッチで見てもう既に綺麗だな…」

 

いため「ということでCR Wライディーンの話をしようと思います」

ヘスティア「今だと甘ならたまに残ってたりしてるな」

いため「でも、私が好きだったのはズバリマックス」

ヘスティア「スペックおさらいしてみようか」

 

大当り確率 383.2分の1
確変時大当り確率 89.5分の1
賞球 3&15
ラウンドごとの最大出玉 約840or1120or2240個
ラウンド・カウント数 6or8or16ラウンド・10カウント
確変システム ヘソ:50% 電チュー:100%/131回まで
時短システム 通常大当り終了後100回

パチンコ&パチスロ情報 メーカー提供の攻略・解析様より

 

ヘスティア「君の嫌いな50%確変タイプじゃないか!」

 

いため「そうですね、北斗無双とかしねばいいと思います」

 

いため「だがしかし、この台だけはやめられなかった」

ヘスティア「それだけの魅力が…」

 

いため「大きな魅力がこの3つ」

  1. 高尾らしいどこで当たるかわからない驚異のバランス
  2. 楽曲の良さ
  3. 当たり方

ヘスティア「当たり方ってなんだ」

いため「まあまあ一個ずつ説明していきましょう」

※最後に思い出稼働日記があるので最後まで読んでもらえると嬉しい

 

高尾らしいどこで当たるかわからない驚異のバランス

 

通常はストーリーリーチから当たるんですけど、

この辺の信頼度星1以下のリーチでもバッタリ当たります。

例えばフレアウイングという枠が全部光れば大当たりとか

この3つの数字が揃えば大当たりのゴッドワンドリーチとか

 

この辺のロングリーチよりちょっと上のでも当たったりするのでケツが浮きます。

(確率は知りませんが)

 

その分、赤系の予告が弱い気もしますが…

 

それは高尾だから仕方ない!

 

諦めましょ

 

楽曲の良さ

これはVSリーチ時等に流れる楽曲ですがこれらがとても良い!

まずは転生ラブレター

歌詞の感じがこのWライディーンのテーマ自体そのもの。

歌予告で発展した場合はVSリーチに行った場合はジンザン・ウルティマあたりなので期待薄ですが

(これもたまに当たります)

 

次に魂の記憶

 

これは前作ライディーンにも搭載されてるんですけど、すごく個人的にすき。

そして、tamaちゃんが歌ってます。

 

は?tamaちゃんて誰?って?

 

 

 

Hysteric Blueのtamaちゃんだよ!

※わかる人はそれなりの年齢だと思います

メンバーの不祥事で絶頂期に解散を余儀なくされたバンドだったのですが、こうしてパチンコ音楽ではありますが、

日の目を見ることになってよかったと思います。

 

そして最後は影山ヒロノブ様のSAVE THE WORLD

これでラウンド消化するのがたまらないんだよなあ。

影山節炸裂してますね。

 

当たり方

\突然のゴッドバード/

ゴッドバード警報からの凸ゴッドバードたまらないのですよ。

これだから神速RUSHはやめられねぇんだ!

 

伝説の稼働

いため「と言った感じで中毒性が高いんです、この台は」

ヘスティア「なんかよくわからないけど、好きなのはわかったぞ」

 

いため「最後に自分の中で伝説になっている稼働を紹介します」

 

いため「2016年のとある日、ふとWライディーンが打ちたくなり今はなき名古屋の元祖萌え台の聖地へ」

 

いため「早々にあたりを仕留めるも」

 

 

ヘスティア「これってもしかして…」

 

いため「ええ時短です」

 

いため「というの…」

 

 

 

ほむら「私は繰り返す、何度でも繰り返す」

 

ほむら「同じ時間を何度も巡り、たった一つの出口を探る。あなたを、絶望の運命から救い出す道を。。。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いため「投資10万1千円、チャレンジボーナス(非確変)」

 

ヘスティア「救い出してない!」

 

 

 

 

?「諦める必要なんかない!」

 

 

 

 

 

 

 

 

まどか「奇跡も魔法もあるんだよ」

 

ヘスティア「時短でマックスを刺した!」

 

いため「ちなみにこの時21時」

ヘスティア「21時までマックス打ってるキチガイ!」

 

 

 

 

 

 

 

ヘスティア「捲ってる!?」

 

 

いため「いや、ギリ捲れませんでした」

 

 

 

ヘスティア「これももう2年半前の話か…」

 

いため「もうこんなに突っ込むこともなくなりましたね…」

ヘスティア「今のスペックだと厳しいもんなあ」

いため「まあ良くも悪くもマックス機の魔力はありましたから仕方ないですね」

 

いため「でもこれだけはまれる台がまたきてくれたらなとは思います」

ヘスティア「そうだな!」