1/3 とある激熱の短縮営業

いため「遅ればせながら」

ヘスティア「新年あけましておめでとう!」

いため「本年も当ブログをよろしくおねがいいたします。」

 

ヘスティア「と言うことで初打ち記事なのか?」

 

いため「1日、2日もちょろっとは打ったのですが、まとまった時間でしっかり狙いに行ったのが3日なので、この日を初打ち記事とします」

 

ヘスティア「勝手だなあ」

 

いため「とあるお店になんとなくバラエティを打ちに行ったらば…」

 

いため「なんとそこが短縮営業!」

ヘスティア「短縮営業だとなんかあるのか?」

いため「神様に説明しましょう、短縮営業とは文字通り通常より短い時間の営業となるので、総量的に出玉が少なくなるので…」

 

ヘスティア「設定が入れやすくなるのか!」

 

いため「その通りです」

ヘスティア「ちなみにどのくらい短くなるんだ?」

 

いため「6時間です」

ヘスティア「短すぎぃ!」

 

いため「なので嫌が応にも期待せざるを得ないやつ!」

 

いため「ダガシカシ、知らずに行ったので並び順が142番目」

ヘスティア「やれるのか!」

 

いため「なんか1台だけかろうじて空いていたこいつに着席」

 

ヘスティア「押忍!」

 

いため「12時から回し出したところ…」

 

いため「早々に頂RUSH直撃!」

 

ヘスティア「現実的に引けるのが5,6のやつだな!」

設定 トータル突入率
1 1/57490.06
2 1/48993.51
3 1/37815.80
4 1/28174.07
5 1/13512.82
6 1/9329.58

一撃様参照

 

いため「そのチャンスを見事に…」

 

 

 

 

 

 

 

いため「フイにします」

 

ヘスティア「君ってやつは!」

いため「だがしかし…」

 

 

 

いため「引き戻し!」

 

ヘスティア「これってもしかして…」

 

いため「引き戻しは偶数、とりわけ6が30%と考えると…」

 

 

ヘスティア「こぜ6だ…」

 

いため「そのあとも仁王門に入ってもう1回引き戻したので間違い無いでしょう」

 

 

 

 

 

 

いため「ただ私の引きが腐ってることを除いては」

ヘスティア「ボーナスどこ行った!」

 

 

 

いため「ボーナスさんはここまできませんでした」

 

ヘスティア「843G…」

 

いため「ここで出玉全壊しました」

 

いため「ただ天国から青7がやってきて」

 

いため「ようやくやってきた金扉!」

 

 

 

 

いため「この時開店から2時間経ってました」

ヘスティア「今度の勝機は零すなよ!」

 

 

いため「勝機を零すな…」

 

いため「掴み取れ!」

 

いため「ここでプラスに転じます」

 

いため「さらに青7から頂に入って天国に絡ませつつ」

 

 

 

 

いため「いい家紋ですね」

 

ヘスティア「家紋じゃないぞ!」

 

いため「そしてさらにさらに」

ヘスティア「まだなんかあるのか?」

 

 

いため「人生初の頂SRUSH!」

ヘスティア「君もようやく引けたんだな…」

 

 

いため「それをひたすら満喫してたら」

 

いため「170も乗ってました」

 

いため「上乗せさらにしつつ伸ばしたけど、17時すぎになって残り1時間になったので、仁王門失敗後引き戻し確認だけしてやめ」

 

いため「ちなみにグラフはこちら」

 

ヘスティア「綺麗に伸びたな!」

 

いため「ここ最近で綺麗に3000マイ出せてなかったので非常に満足でした!」

 

いため「また短縮営業のタイミングで参戦したいですね。」